2017
07.1408:00

自社拠点を影響範囲と重ね、迅速な対応 ― 企業BCPにデジタル地図

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

[PR] by レスキューナウ

初動をいかに迅速に、かつ確実に行うかが危機対応の成否を分ける。

レスキューナウは、自社の危機管理情報センター(RIC24)の運用で培った緊急対応のノウハウを、24時間体制で収集される最新情報と融合し、具体的な対策支援を危機管理サービスとして展開することで、特に企業の初動対応時の体制構築を支援してきました。

危機管理情報ソリューション「3rdWATCH(サードウォッチ)」の最新リリース、「レスキューWeb MAP」は、レスキューナウが提供する多彩な危機管理情報をデジタル地図に自動表示します。被災地の状況を地図上で一元的に俯瞰。危機管理担当者はその後に控える必要な対応判断に、これまで以上に専念できます。

「危機管理情報×地図」だからできる広域&局所の状況把握

危機は広域・局所の両側面で捉えることが大切です。地図だけでは見えなかった全貌と詳細が、危機管理情報と重なることで浮かび上がります。何に重点を置き、どこを優先するかの判断が速くなります。

・支社や営業所が影響範囲にあるのかが分からず、すぐに報告できなかった。
・噴火災害で、半径10キロの拠点を割り出すのに同心円を手で描くしかなかった。
・気象リスク以外にも備えたい。気象庁以外の情報はどこで手に入るのか。
・業務中にテレビを見ているわけにもいかない。
・台風進路予想の更新に影響範囲の割り出しが追いつかない。

そんな企業BCPご担当者さまにぜひご利用いただきたいサービスです。
詳しくは紹介動画とレスキューナウのサービス紹介ページをご覧ください。

「レスキューWeb MAP」の詳細はこちら

This site is managed by
Rescuenow Inc.

このサイトは危機管理情報企業、株式会社レスキューナウ 危機管理情報センター(RIC24)が運営しています。

レスキューナウで配信しているニュースのほか、他社配信記事からのクリッピングも掲載しています。

RIC24について
このサイトについて
個人情報について
サイトのご利用について
お問い合わせ