24時間365日、そこにある危機に備えて。Rescuenow
株式会社レスキューナウ(Rescuenow)は、最新の情報技術を駆使して、危機に対する迅速な救援と復旧、復興と予防に貢献することを企業理念としています。
2000年4月の設立以来、有珠山噴火、三宅島噴火、東海豪雨、米国同時多発テロ、SARS、宮城県沖地震、台風上陸多発、新潟中越地震、など相次ぐ大災害・危機に対して即座に情報収集を開始し、広く配信を行ってきました。
その中心となっているのが、24時間365日ノンストップで対応するレスキューナウ危機管理情報センター「RIC24」(RescuenowInformationCenter24)。大災害から身近な危機まで、インターネットを駆使して日本全国の豊富な情報源から収集した情報をリアルタイムに配信しています。
その豊富な情報は、一人一人のニーズに応じて必要な危機情報を必要な人に配信できるDLC技術によってデータベース化されています。DLC技術は、その危機情報を発生場所、災害レベル、災害カテゴリーの3つの項目によって定義し自動的に分類・抽出を可能とするビジネスモデル特許を取得している技術であり、レスキューナウの基幹技術の一つとなっています。
レスキューナウは、危機に対するこの他に類を見ない体制・システム・コンテンツによって、個人・法人に対して危機管理情報を提供し、また法人に対しては危機管理の情報支援サービスを行っています。レスキューナウは、実際に危機に際して情報収集配信活動を行っているその経験と実績を生かして、今後も社会の危機管理に貢献していきます。
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