日本海側の大雪続く見通し・警戒呼びかけ-気象庁 11.12.24 21:02
気象庁は24日、「大雪と暴風雪及び高波に関する全般気象情報 第8号」を発表し、大雪に警戒を呼びかけています。発表によると、北日本から西日本の日本海側で大雪となる見通しで、特に北陸地方では降雪量が多くなり、東海地方太平洋側でも積雪となるところがあることから、大雪によるなだれや交通障害に警戒するよう呼びかけています。冬型の気圧配置は27日頃まで続く見通しで、大雪が続くところがある見通しです。
◆気象庁|大雪と暴風雪及び高波に関する全般気象情報 第8号
http://www.jma.go.jp/jp/kishojoho/000_00_662_20111224071736.html
















