災害ボランティア講演会・シンポジウム「災害時、情報はどうあるべき~情報が人の生死を分ける時代に~」(1/31開催) 09.01.31 01:00
1月31日(土)、徳島県社会福祉協議会主催による 災害ボランティア講演会・シンポジウム「災害時、情報はどうあるべき~情報が人の生死を分ける時代に~」が徳島県立総合福祉センター(徳島県徳島市中昭和町)で開催されます。最新の情報は運営者ホームページでご確認下さい。
災害ボランティア講演会・シンポジウムのお知らせ
災害時、情報はどうあるべき~情報が人の生死を分ける時代に~
災害情報には災害発生直後の被災情報だけではなく、平常時から復旧・復興過程までさまざまな情報があり、活用の仕方次第で被害を最小限に抑える助けとなります。近年の相次ぐ大規模自然災害、JR事故、ビル火災、食品偽装などの事例をとおして、災害情報と危機管理のあり方を学びます。
講師
ジャーナリスト(元NHK解説主幹) 吉村秀寛 氏
シンポジスト
株式会社エフエムびざん 取締役企画営業部長 川田春男 氏
社会福祉法人石井町社会福祉協議会 主任 芳川佳久 氏
四国大学文学部英語文化学科 講師 フェネリーマーク(Mark Graham Fennerlly) 氏
日時:平成21年1月31日(土)13:00~16:15
場所:徳島県立総合福祉センター 5階ホール
徳島県徳島市中昭和町1丁目2番地
駐車台数に限りがあります。乗り合わせまたは公共交通機関をご利用ください。
定員:200名(申し込み先着順)
参加費:無料
お問い合わせ
危機管理局 南海地震対策課
防災センター・啓発担当
電話:088-621-2297 ファクシミリ:088-621-2849
E-Mail:nankaijishintaisakuka@pref.tokushima.lg.jp
◆イベントホームページ
http://our.pref.tokushima.jp/bousai/info_01.php?s=6&b=3319&i=136
◆ポスター兼申し込み書
http://our.pref.tokushima.jp/bousai/usr_img/file21656.pdf












