 |
 |
 |
| この画像は、消防隊が到着する前に現場付近の方が撮影されたもの。火元の建物側面から火炎が噴出している。 (画像提供:nobuさん) |
nobuさんによると、火元1階のご主人が消火器をもって再度店に入ろうとして引き止められていたとのこと。 (画像提供:nobuさん) |
 |
 |
 |
 |
| 現場は国道15号から400m大森方向に入ったところの商店街であった。建物が密集していたため、付近への延焼の危険があった。 |
建物2階の延焼が激しかったため消防隊ははしごを活用し、2階から進入して消火活動を行った。 |
 |
 |
 |
 |
| 火炎が収まったあとも残り火がないかと残火処理に余念がない。 |
出火元から道をはさんで反対側に指揮本部が設置されており活動方針を決めていた。 |
| |
|
|